実際にリリースされているスマートフォン向けゲーム開発。Unityを使用。主に担当したのはゲームのUIやバックエンドのデータ処理部分。
実際の業務に関わることができ、それが世に出る場合もあるので、学生のうちになかなか経験できないことを経験でします。 社員の人とも業務以外のランチなどを含めてたくさん関われました。実際の社員さんの声を直接聞けるので将来のキャリアイメージが明瞭になり、将来ここで働きたいと思えました。
3日でゲームを作る「プロトスプリントリーグ」は学部2年の春休みと修士1年の秋に行きました。長期インターンは修士1年の夏に2ヶ月週3~5で行きました。内定者バイトで修士2年の4月から6月まで働きましたが、いったん研究の進捗的に中断しました。
最低週3が基本でしたが、用事がある際は週2の週もありました。
時給1500円から能力に応じて昇給。
渋谷。リモートも可。
Unityの開発力が高いことや、自分が好きなゲームを開発していることもあり応募しました。 また、以前から社員の人と交流があり、環境が良いことを知っていたので興味がありました。
個人開発の作品の紹介やハッカソンでのチームリーダー経験を話しました。ポートフォリオも作りました。
Unityを使用した実際にリリースされている or リリース予定のゲーム開発に携わる経験。様々なレイヤーの設計思想。他職種とのコミュニケーション。
学生インターンは様々な会社の業務に実際に関われる貴重な機会です。社会人になると基本的に大きく業務が変わることは少ないので、ぜひ様々な会社のインターンで実際の現場の雰囲気を体感して、就職したい会社を選んでほしいです。