リサーチアシスタントとして自らの研究プロジェクトを持ち、学会発表を目標に自立して研究活動を行う
国研の内部で働くことは極めて貴重であり、研究者としてのキャリアを最も間近に、低リスクで、しかも給与をもらいながら観察できるという経験ができる。仮に研究職を得なくとも、企業での働き方が研究職と対比され、そのメリットがありありと理解できると予想される。
2025/05から2027/03
月平均8日、9:00-17:00の勤務。基本月曜と水曜だが自在に変更できる
時給1700 + 交通費
産総研つくば本部、基本出所する
研究をすることで時給が発生するということに魅力を感じた。そもそも研究活動とはほとんど仕事であり、拘束時間を考えると授業料を払うのが大変苦痛とまで言える。しかし研究活動自体は楽しいので、生活面をリカバリしつつ研究にコミットできる環境が入手できる。これが最大のメリットであると感じた。他にも、国研に所属できることで、研究者としての生活の様子を内側から体感できること、コネクションをいただけること、様々な発表機械や研修の機会を得られることなど、見えないメリットも多分にある。
英語でも研究活動ができるという国際性をアピール
情報取り扱いに関するセキュリティ意識、研究遂行能力、プレゼンスキルの向上
適当に説明会とかに足を運んでみて、関係なさそうと思った人でも話してみること。本当に関係のなかった人は忘れるだけ。長い関係を持つ人は、その忘れられる人のほんの一握りでしかない。情報や出会いは足で稼ぐ。